1月31日(日)は京都競馬場にてシルクロードステークス(G3)が発走。
近年では3着以内に必ず2ケタ人気の穴馬が1頭突っ込んでくる。
短距離のハンデ重賞ながらハンデの重い実績馬が好走。
2015年は今は亡きアンバルブライベンが勝利。
京都11Rシルクロードステークス(G3)
芝1200m
特別登録馬17頭
アクティブミノル
アースソニック
サトノルパン
シゲルカガ
セイコーライコウ
セカンドテーブル
ダンスディレクター
ニンジャ
ネロ
ビッグアーサー
ヒルノデイバロー
メイショウツガル
ヤサカオディール
ヤマニンプチガトー
リトルゲルダ
ローレルベローチェ
ワキノブレイブ
注目はローレルベローチェ
ローレルベローチェ(牡5)
飯田雄三・栗東
父サクラバクシンオー
母ヘイローフジ
母父キングヘイロー
産地:新冠町
生産者:協和牧場
馬主:ローレルレーシング
16戦6勝
3連勝で淀短距離S(OP)を勝ち、ここが重賞初挑戦。
勢いにのり重賞初制覇なるか?
今年も穴馬が突っ込んで来るかも?
どの馬が突っ込んで来るか探すの面白そう!!
※2016年1月24日修正いたしました。
ローレルベローチェの年齢を間違えていました。申し訳ありませんでした。
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