おはようございます。昨日、ネオさんからのコメントを読ませてもらいましたが、結構、ランキングを気にしてくださっているようで、ありがたいですね。確か、過去最高は60位あたりだったと思うんですが、今は130位に低迷中。ランキングに参加しているのは、「他の方に記事を見つけやすくなるため」というのが主な理由なので、多少落ちても気にはしていないんですが、200位あたりだと川平慈英でいう「ムムッ!」って感じにはなります(笑)。ランキングアップのためにはクリック誘導するのが一番なんですが、本命馬や有力情報を隠すのは抵抗がありますし、それをしてしまうと、後から自分の予想を振り返ることが出来ないので、私はしないようにしています。理想は二桁キープあたりかなと思っているので、暇なときや気が向いたときにでも、クリックしてもらえたら幸いです。
もう一つ、本題に行く前に東京新聞杯について。昨日、コメントを読みながら、ダノンプラチナの評価が高いことを再確認。と、同時に、スペシャルさんからの「調教が軽い」という言葉は気になりました。展望でも触れた通り、東京マイルの上級戦は1番人気の信頼度が決して高くないコースですからね。そこらへんを踏まえて、現時点でダノンプラチナに◎は打とうとは思っていません。何頭か、候補はいるので、あとは枠順を見て決めようと思います。昨日、示したコース特性からだと、あの馬が最有力ですが、果たしてどの枠を引くか。要注目です!
それでは本題に。少頭数で、あまり面白味は感じませんが、クラシックへ向けた登竜門きさらぎ賞を見ていくことにしましょう。
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