21日京都5Rの3歳未勝利戦(芝2000メートル)を3番子であるタニノアーバンシー(牝3、父シーザスターズ)が2番手から抜け出して快勝。デ ビュー6戦目にしての未勝利脱出で、これがウオッカ産駒の初勝利となった。「精神的にピリピリとしていたので勇気を出して休ませた。ここまでが長かった。 重賞なみのプレッシャーだったけど、久しぶりにいい仕事ができた」と角居師。ウオッカを手掛けた同師にとっても、念願の勝利だった。
出典:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160521-00000100-nksports-horse
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