2016年5月16日月曜日

オークス6 ギャロップ&ブック 表紙

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牝馬クラシック第2弾のオークスを総力特集。兄・池添謙一騎手(シンハライト)と弟・池添学調教師(ロッテンマイヤー)の2人に迫ると共に、2頭の近況をリポートします

 5月16日発売の週刊ギャロップ(サンケイスポーツ発行)は、牝馬クラシック第2弾のオークスを総力特集。陣営コメント、出走馬分析、調教、血統診断、データ解析、消去法大作戦、前哨戦VTRなど、オークス特集は45ページ超!!

 オークスでは、兄・池添謙一騎手(シンハライト)と1歳下の弟・池添学調教師(ロッテンマイヤー)の兄弟対決も見モノ。2人はどんな思いで樫の舞台に臨もうとしているのか。その胸中に迫ると共に、2頭の近況をリポートします。

 また、シンコウラブリイから始まる厩舎ゆかりの血統チェッキーノでオークス制覇に向かう藤沢和雄調教師に、愛馬への思いと勝算を聞きました。


競馬ブック
オークス(優駿牝馬)(G1)、平安S(G3)

桜花賞馬こそ不在だが、激しい叩き合いを演じた2着馬シンハライトを筆頭にアットザシーサイド、レッドアヴァンセ、デンコウアンジュ、ウインファビラスなどの桜花賞組が出走の構え。これにチェッキーノ、アウェイク、フロンテアクイーンのフローラS組、更にジェラシー、フロムマイハートのスイートピーS組、そしてフラワーカップを制したエンジェルフェイスなどが加わる。
平安Sにはダートの一線級が集結。
メイS、鳳雛S、韋駄天Sほか東京、京都、新潟の特別検討。

5月21日・22日号<5月16日(月)発売>

皐月賞馬ディーマジェスティの二ノ宮敬宇調教師インタビュー。
GⅠ勝ち馬のふるさと、ビッグアーサーのバンブー牧場。
ケンタッキーダービー日本馬の戦い。
南関東重賞・大井記念(大井)


ギャンブル宝典2016年6月号



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