おはようございます。中京は無事、開催決定。ただ、馬場が読みづらいので、予想はなかなか難しいですね。朝の運試しレースとして、今日は中山1Rを買いましたが、「逃げ馬」と「前走内容」を買って◎メリークンを選択。最低限の連対は果たしましたが、競り合いの末、勝ったのは戸崎のスビールアスールでした。オフ会の時に参加者には2017年版のひたむき資料をプレゼントしまして、さらに、第二部では「キンシャサノキセキに注目」と言っていただけに、ここは素直に買うべきでした。非常にわかりやすいレースで馬単11倍、馬連5倍ですからね。こういうのとさらっと獲っておかないとでした。反省。
先ほど、かりふらわーさんからあった質問に少し。ハンデをどこまで重視するかですが、私は結構、ハンデキャッパーを信じているところがありまして、たいていは「妥当」と思っています。つまり、軽ハンデの馬は力が一枚劣ると。ただ、ダコールの58㎏は毎回、背負わされすぎと思いますね。ちなみに、愛知杯のような牝馬重賞の場合はトップハンデよりも、そこから2㎏くらい下の馬がよく来ているという印象を持っています。一応、1kgで0.2秒というのは目安としてあるようです。
それでは本題に。こちらでは昨晩展望した愛知杯の結論をお送りします。
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