26日の阪神8R・500万(芝1800メートル=10頭立て)で、母がG1で7勝を挙げたウオッカのタニノアーバンシー(牝4歳、栗東・角居勝彦厩舎、父シーザスターズ)が完勝。2勝目を挙げた。勝ち時計は1分48秒6。続きを読む
最内枠から好発を決めてハナへ。直線で鞍上に促されると、あっという間に後続を突き放した。最後は余力十分に3馬身差をつけての快勝だった。
手綱を執った川田騎手は「メンバー的にも楽に競馬ができました。頑張ってくれました」と笑顔で振り返った。
出典:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170226-00000112-sph-horse
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