懐刀的なデータとして、何となくでも覚えておけば助かる場面もあるはず。
騎手に関してはTwitterで1つやりました。
知らない訳では無いとは思うのだけれども…。
— iimura (@jrdvsp) 2017年2月28日
堀厩舎+M・デムーロ騎手の重賞成績。
2015年以降、6-1-0-0です。
ネオリアリズムを嫌った方は何を基準にしたのか謎。
京都記念では同じ香港帰りのサトノクラウンが「しがらき」帰りで勝利。
ネオリアリズムも「しがらき」です。 pic.twitter.com/JRpEldsryW
こんな事でも知っておけば便利でしょ?
今回は厩舎、岡田稲男厩舎で1つ。
昨年の秋から決行目立ってきており、今年もこれまではカナリ順調の様子。
厩舎ランクの推移も。
1マスが1週です。
ジワジワ上がって来て、先週にはついにトップのランクに達しました。
2015年の夏期以来の返り咲き。
これがどれ位の効果があるの?というと・・・。
微妙なところになりますが、例えばスナッチマインド。
昨年の京都牝馬ステークスでは4着、今年は1つ繰り上がって3着。
こじつけ感があるのは確か。
そんな岡田稲男厩舎のポイントは2つ。
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