「種牡馬入り未来予想図」シリーズ第十弾。*ベストウォーリアは南部杯連覇などダートグレードレースを5勝している活躍馬で、オープンのすばるSではレコード勝ちを収めるなどマイル前後のレースでの安定感は現役馬でも随一の存在です。父*マジェスティックウォリアーの需要から言って現時点でもそれなりの牝馬を集めそうですが、どうせなら中央GIのタイトルを手にして種牡馬入りを盤石なものにしてほしいです。なお、プレティオラスとポアゾンブラックの2頭は決して競走馬としての評価が高いとは言えなかったものの、それぞれ種牡馬入りが決定。やはり個人オーナー(特にオーナーブリーダー)だからこそできることですね。 続きを読む
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