1次締め切りの時点で大分絞られました。
クラックスマンが出走回避で、A・オブライエン厩舎が7頭。
エネイブルは確かに強いのだろうけれども、これ1頭で7頭相手にしなければならないのはキツイですね。
クラックスマンさえいてくれれば・・・結構楽になったのに。
でも、サトノダイヤモンド的には流れは向いたかも。
どうせ誰にも注目されないので、上位がやり合っている中を上手くインの前目で死んだふりでもしていればチャンスはありそう。
サトノブレスの川田将雅騎手が余計な事しなければ良いのですけれども…。
→ 凱旋門賞2017
・出馬表の見方
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