イベントチラシには昨年の第4回阪神開催の重賞勝ち馬
セントウルS
1-1ビックアーサー
ローズS
4-7シンハライト
神戸新聞杯
8-14サトノダイヤモンド
おまけに掲載されていない「シリ」ウスSは
1-1マスクゾロ
この馬番の末尾の1、4、7という流れは
麻雀の筋目と呼ばれているもので二つ飛ばしに数字を数える
1→4→7
2→5→8
3→6→9
麻雀は9進数なので0は存在しません
で、今年の第4回阪神重賞も
セントウルS
5-7ファインニードル1着
ローズS
7-14ラビットラン1着
末尾1の筋の馬番が1着
この流れが続くのなら
5-8レイデオロ
2の筋に入ってしまった大本命馬ははたして
(゜ロ゜;
単勝候補には1の筋の馬番馬が有力とすると
1-1メイショウテンシャ
3-4ベストアプローチ
5-7タガノシャルドネ
7-11カデナ
8-14アドマイヤウィナー
以上の5頭の中に優勝馬がいるかもしれません
ということで
実は麻雀は一度もやったことのない筆者からの裏読みでした(^_^;)
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