「種付け情報2017」第七弾はブリーダーズスタリオンステーション。その中で種付け数トップに輝いたのは新種牡馬リオンディーズで、初年度からいきなり200頭近い牝馬を集めることに成功しました。キタサンブラックの父ブラックタイドは当たりはずれの大きさから実績ほど伸びませんが、かなりサクラバクシンオー牝馬が集まっているようなので、そろそろ大当たりが出てもおかしくありませんね。同じく新種牡馬ラブリーデイもまずまずの牝馬を集めており、以下ストロングリターン、ベルシャザール、トーセンジョーダンと100頭越えが6頭でなかなか賑わっていると言えそうです。 続きを読む
see more info at 父系馬鹿