おはようございます。今、使っているパソコンは、昨年夏前に実家から持ってきたwindows7搭載の6年物なのですが、11月あたりからシャットダウンするときによく誤動作を起こしていまして(汗)。何か怪しいなと思っていたら、先週ついに「自動修復」が効かなくなる事態になってしまいました。その後、データのバックアップを取って設定を初期化したところ、とりあえずは元に戻ったような気がします。ただし、副作用もあって、MicrosoftのofficeやDVD再生ソフトがアンインストールされてしまって、何かと不便な状況に。このまま、新しいパソコンにしようかとも思ったんですが、先立つものがなく。昨日、電機屋で、Microsoftのofficeを買ってインストールすることにしました。そこまでパソコンに詳しくなかったんですが、WordとExcelが入ったものを、と思ったら3万近くするんですね。予想以上に高かったです。ただ、それを買ったところで、いつまた不調になるかも分からないので、どうしようかと思っていたら、「一年版」というのがあることを店員さんに教えてもらいました。とりあえず、一年間使えて、さらに使いたいときは更新するというシステムは、先が見えづらい状況には合っているなと。こういうシステムもあるんだなと感心しました。ちなみに代金は1万ちょっとです。他のメーカーが出しているofficeもありますが、そこは本筋を好むタイプ。予想もそうですが、やはり王道が良いなと。ということで、Word&Excelが復活したので、これからは、今年のテーマである「ローカル重賞攻略」に向けて、より深くコースを分析していきたいと思っています。
だいぶ長い前振りでしたが、本題へ。「コース特性2018」を読まれた方は分かると思いますが、今年は「脚質」に注目してコースを分析していまして、クラスによって、どう変わっていくのか。また、脚質のシェアはどんなものか。そこらへんを具体化できるコースは積極的に示すようにしています。ちなみに東海Sが行われる中京D1800mはそのあたりが非常に分かりやすくなっています。愛知杯では◎エテルナミノルで的中できたので、それに続くことが出来るか。それでは昨晩仕上げた最新版のコース特性資料と共に東海Sの予想をお送りします。
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