・アイビスサマーダッシュ 過去成績・過去の位置取りシート
新潟 芝1000m
| 馬番 | 馬名 | 騎手 | 斤量 | 調教師 | 前走 | 着順 | IDM | 後差 | 詰脚 | 入厩日 | 今走外厩 | 前走外厩 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | ナインテイルズ | 56 | 中村均 | 水無月ステークス 芝1200 | 1 | 64 | 0.1 | 0.3 | 07/11 | ワコーFアカデミー | ワコーFアカデミー | |
| 2 | ベストマッチョ | 56 | 手塚貴久 | 欅ステークス ダ1400 | 4 | 66 | 0.1 | -0.4 | 06/30 | ノーザンF天栄 | ||
| 3 | モルフェオルフェ | 51 | 大江原哲 | 3歳上500万下 芝1200 | 1 | 48 | 0.1 | 0.2 | / | オークヒルファーム | ||
| 4 | レジーナフォルテ | 54 | 佐藤吉勝 | テレビユー福島賞 芝1200 | 1 | 65 | -0.1 | 0.3 | / | |||
| 5 | ダノンアイリス | 54 | 尾関知人 | 花のみちステークス ダ1200 | 8 | 58 | -0.2 | -0.8 | / | ノーザンF天栄 | ||
| 6 | ラブカンプー | 51 | 森田直行 | 葵ステークス 芝1200 | 2 | 56 | -0.2 | 0.0 | 06/28 | 吉澤S(湖南) | 吉澤S-WEST | |
| 7 | レッドラウダ | 56 | 音無秀孝 | 韋駄天ステークス 芝1000 | 3 | 64 | -0.3 | 0.0 | 07/11 | グリーンウッド | ||
| 8 | アペルトゥーラ | 56 | 国枝栄 | 韋駄天ステークス 芝1000 | 6 | 62 | -0.4 | -0.2 | 07/07 | 松風馬事センター | 松風馬事センター | |
| 9 | カラクレナイ | 54 | 松下武士 | 安土城ステークス 芝1400 | 8 | 62 | -0.5 | -0.1 | 07/05 | グリーンウッド | ||
| 10 | クラウンルシフェル | 56 | 天間昭一 | テレビユー福島賞 芝1200 | 16 | 42 | -0.5 | -1.4 | / | 鳴田牧場 | ||
| 11 | ノットフォーマル | 54 | 中野栄治 | バーデンバーデンC 芝1200 | 7 | 56 | -0.5 | -0.1 | / | |||
| 12 | ラインスピリット | 57 | 松永昌博 | 函館SS・G3 芝1200 | 6 | 67 | -0.6 | 0.3 | / | |||
| 13 | ペイシャフェリシタ | 54 | 高木登 | CBC賞・G3 芝1200 | 15 | 63 | -0.8 | 0.1 | / | 松風馬事センター | ||
| 14 | アクティブミノル | 56 | 北出成人 | CBC賞・G3 芝1200 | 16 | 62 | -1.0 | 0.2 | / | 宇治田原優駿S | ||
| 15 | クラウンアイリス | 54 | 天間昭一 | バーデンバーデンC 芝1200 | 9 | 54 | -1.3 | 0.6 | / | |||
| 16 | ブロワ | 54 | 大江原哲 | さくらんぼ特別 芝1200 | 10 | 42 | -1.5 | 0.2 | / | ミルファーム千葉 | ||
| 17 | ダイメイプリンセス | 54 | 森田直行 | CBC賞・G3 芝1200 | 9 | 64 | -1.6 | 1.1 | 07/13 | 吉澤S-WEST | 吉澤S-WEST |
JRDBバックナンバー
アイビスサマーダッシュ
2017ラインミーティア 4列目を追走、最後渋太く伸びて捕まえた。
フィドゥーシア 出脚良く1列目並走、最後苦しく一杯に。
レジーナフォルテ 先行2頭に挟まれる形。最後は苦しく一杯。
開幕週。上位人気3頭が外ラチ沿いで並走しHペースに。それらを外枠から交わしていったのが勝ち馬。
2016
ベルカント 逃げ馬に寄せて併走、最後叩き合い僅差凌ぐ
ネロ 一直線に外ラチ先導、併せ馬叩き合いも惜敗
プリンセスムーン 前で展開2列目併走も進路遮られ追いにくい
開幕週の絶好の芝で時計・上がり性能必須。大外枠のネロが満を持して押して先頭に立ち、外からベルカントに続いて4頭ほどが2列目を形成して横並びで追走。中盤から徐々にベルカントがネロに並びかけて、その真後ろにプリンセスムーンが付き、後ろの集団はジリジリ置かれ始める。後半ネロがもう一度スパートしてベルカントも一緒に仕掛け、2頭が馬体を併せて馬場真ん中近くまで寄って行く。その後ろにいたプリンセスムーンはやや追い辛そう。誰も先頭を脅かす伸びを見せないまま、2頭の一騎打ちとなり、ギリギリベルカントが制した。最後までラップの急落がなく、テンに行った馬がペースもコントロールしきった流れ。ベルカントは昨年と同じタイムで連覇。
2015
ベルカント 好発決め外ラチへ進み後半並ばせず押し切る
シンボリディスコ 出遅れもすぐ集団取り付き内から前を追うが
アースソニック 2列目外ラチ沿い進み最後2着馬に追い縋る
開幕週高速馬場でフラット。スタート直後は例年よりも少々遅いペースで6頭ほどが雁行状態で進み、隊列もほぼひとかたまり。半ばを過ぎてから上がり脚を比べる展開となったが、後半徐々に引き離し始めたのは、外ラチを揉まれず進められたベルカント。むしろ内枠の馬がお互いゴチャついてる様子で、勢いに乗り損ねている。2着は最初の出遅れ以降全くロスせず運べたシンボリディスコ。昨年同レース出走馬は3着のアースソニックが最高で、時計を更新することすらできず。斤量を背負った組はみな苦しそうだった。
2014
セイコーライコウ 3列目で構え軽く促す程度で先頭立って凌ぐ
フクノドリーム 最初寄られたが落ち着いて2番手最後も粘る
アースソニック 最初寄られ体勢悪い所から盛り返し最後3着
開幕週で速い時計が出るパンパンの良馬場。最初にアンバルブライベンの出脚が勝り、2列目4~5頭が雁行の流れだが、今年は前半3F32秒2とまずまず速い。残り1Fは人気のセイコーライコウとフォーエバーマークがやや体勢有利でその他7頭が並走、最後伸びてくる馬がどれかまだ分かりにくい状況だった。昨年とは違って上下で大きな着差は付かず、逃げ馬の自滅タイミングも早かった。4歳馬不在で唯一の3歳馬が2着に入線。
2013
ハクサンムーン 好発1列目で楽なまま、軽く仕掛けて出た。
フォーエバーマーク 二の脚で1列目、2頭で抜けて粘ってるが。
リトルゲルダ 3列目から後半も渋太く脚伸ばしてた。
開幕週で時計で深めの芝。スローで上がり31.9秒の決着。速い2頭が外ラチに寄って後続を千切ってしまった。
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