新潟11R レパードS
・レパードステークス 過去成績・過去の位置取りシート・レパードステークス 特別登録と「外厩」データ
・レパードステークス 馬番確定
ハイブリッドデータと前走
ハイブリット新聞データパックを使って過去分を確認。M5:HB指数印
M7:推定前半3ハロン印
M8:推定後半3ハロン印
3番人気以内馬の成績
1・2番人気は別格。
それ以外から勝ち馬が出る事なんて10年に1回レベルのレース。
昨年はたまたまそれが起こったのだけれども、勝ち馬のローズプリンスダムはIDM・展開Wの1番手でした。
コンビニ版位置取りシート8/5分をアップしました。
— iimura (@jrdvsp) August 4, 2018
土曜日の新潟は「IDM・展開W」でのワンツーばかり。
唯一、9Rの2着のみが違うけれども「展開マーク」付きの「1番手」。
この3つワードさえあれば、もう良いですよね。
シート見れば分かるし。 pic.twitter.com/ImnsMPMZtw
と、ある通り、今の新潟もそういう傾向。
もう1つの昨年の教訓としては、前走500万勝ち馬であれば逃げてのものを。
他はローテ的にはもう似たようなものです。
王道路線か、古馬1000万を勝ってきた馬。
「HB」印で◎○どちらかからの2択で3連複なら大丈夫。
と、サラッと見た所で今年。
・前走逃げた馬がおらず
・年明けダートOP勝ち馬は2頭のみで、しかも脆い
この2点が例年とは違いますね。
毎年前走で逃げて勝った馬、逃げてJDD辺りで連対レベルがいれば楽なのに、今年はおらず。
そもそも、近走逃げた馬すらおりません。
伏竜Sを勝ったドンフォルティスは前走のJDDで6着と負け過ぎ。
青竜S勝ち馬のグリムはユニコーンSで9着と、これも負け過ぎ。
巻き返しが効くのはJDDからなので、2頭からであれば4・ドンフォルティスを。
1番人気の14・グレートタイムは…勝たない想定。
藤原英昭厩舎はダートの複勝率は今年60%、連対率で50%とあり得ない数字を出していますが、ダートの高額条件はダメです。
1000万までの勢いは何処へ?というくらいバッタリ止まる。
グレートタイムだって、最後に勝ったのは5走前の500万です。
諸々の良い訳はきくだろうけれども、勝てていなのは事実。
コンビ版位置取りシート
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