コーフィールドCは…全然考えてません。
もう、観るだけでいいや。
その代わりに、夜はアスコット競馬場。
本日はチャンピオンズデーとしてG1レースが盛りだくさん。
・出馬表 レーシングポスト
スプリントはThe Tin Man(ザティンマン)がまだまだ息の長い活躍中。
2年前の勝ち馬ですが、今回も有力候補。
フィリーズ&メアはO・ペリエ騎手のCoronet(コロネット)と、多分勝つであろうLah Ti Dar(ラーティダー)。
ラーティダーは父ドバウィ!に母ダーレミさん。トゥーダンホットと共に、一気に母のスターダムへ。
鞍上はF・デットーリ騎手、厩舎はJ・ゴスデン厩舎。
マイルのクイーンエリザベスSにはRoaring Lion(ロアリングライオン)。
同厩舎のクラックスマンとの兼ね合いで、こちらに回りましたね。
対決が見たかった。
なので、どうせならば、同じ勝負服のカタールR馬であるLightning Spear(ライトニングスピアー)にも頑張って頂きましょう。
グッドウッド競馬場専用機…の感もありますが、アスコット競馬場でも今の勢いならば。
そして、ここにはLaurens(ローレンス)がおります。
2走前、アルファセントーリに勝ち、前走も強い勝ち方。
かつてフィリーズマイルでセプテンバーに勝った馬ですね。
チャンピオンSはもう、このコースに戻ってのCapri(カプリ)。
フランはやはり全然ダメでしたが、ドーバー海峡を渡れば別馬…だと思う。
Cracksman(クラックスマン)は実際、近走は微妙ですしね。
それでもCrystal Ocean(クリスタルオーシャン)には負け無いかなと。
「外厩」シート 馬名太文字
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