・朝日杯フューチュリティステークス 過去成績・過去の位置取りシート
・朝日杯フューチュリティステークス 特別登録と「外厩」データ
・朝日杯フューチュリティステークス 出走馬確定
阪神 芝外1600m
| 馬番 |
生産・騎手
馬名
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外厩・厩舎成績 外厩・馬成績
調教師 今走「外厩」
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前走
当時「外厩」名
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2走前
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3走前
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厩舎芝・ダ別クラス成績
(勝率・連対率・複勝率)
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|---|---|---|---|---|---|---|
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福永祐
アスターペガサス
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7-4-8-96(9.5%) 1-0-0-0
中竹和也 大山ヒルズ
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京王杯2歳S・G2 5着
アカデミー牧場
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函館2歳S・G3 1着
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2歳新馬 1着
大山ヒルズ
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8-2-6-47
12.5% / 15.6% / 25%
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NF Mデム
アドマイヤマーズ
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6-7-4-13(43.3%)
友道康夫
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デイリー杯2歳G2 1着
ノーザンF天栄
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中京2歳ステークス 1着
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2歳新馬 1着
ノーザンFしがらき
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12-15-15-65
11.1% / 25% / 38.9%
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松田大
イッツクール
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武英智
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兵庫ジュニアグラン 6着
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ききょうステークス 1着
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すずらん賞 4着
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1-0-0-10
9.1% / 9.1% / 9.1%
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ビュイ
エメラルファイト
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4-0-8-49(6.6%) 0-0-0-1
相沢郁 KSトレーニングC
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アイビーステークス 3着
フジワラファーム
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札幌2歳S・G3 4着
KSトレーニングC
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2歳新馬 1着
フジワラファーム
|
1-0-4-34
2.6% / 2.6% / 12.8%
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藤岡佑
クリノガウディー
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藤沢則雄
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東スポ杯2歳SG3 7着
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2歳新馬 1着
信楽牧場
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着
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0-0-0-2
0% / 0% / 0%
|
|
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NF ルメー
グランアレグリア
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30-18-10-54(42.9%) 1-0-0-0
藤沢和雄 ノーザンF天栄
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サウジRC・G3 1着
ノーザンF天栄
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2歳新馬 1着
ノーザンF空港
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着
|
22-9-10-62
21.2% / 29.8% / 39.4%
|
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NF Cデム
ケイデンスコール
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13-12-6-56(28.7%) 2-0-0-0
安田隆行 ノーザンFしがらき
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新潟2歳S・G3 1着
ノーザンFしがらき
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2歳未勝利 1着
ノーザンFしがらき
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2歳新馬 2着
ノーザンファーム
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7-5-0-53
10.8% / 18.5% / 18.5%
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坂井瑠
コパノマーティン
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0-0-1-28(0%) - - -
村山明 栗東ホースクラブ
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もちの木賞 10着
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2歳未勝利 1着
宇治田原優駿S
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2歳未勝利 11着
|
0-1-0-24
0% / 4% / 4%
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四位洋
ソルトイブキ
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木原一良
|
2歳未勝利 1着
|
2歳未勝利 4着
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2歳新馬 8着
ファンタストクラブ
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0-1-1-13
0% / 6.7% / 13.3%
|
|
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川田将
ディープダイバー
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大久保龍志
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秋明菊賞 2着
|
もみじステークス 2着
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2歳未勝利 1着
大山ヒルズ
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3-5-2-20
10% / 26.7% / 33.3%
|
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津村明
ドゴール
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1-0-1-3(20%) 1-0-0-0
黒岩陽一 吉澤S-EAST
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サウジRC・G3 2着
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2歳新馬 1着
吉澤S-EAST
|
着
|
1-3-0-21
3.8% / 15.4% / 15.4%
|
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浜中俊
ニホンピロヘンソン
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2-2-0-11(26.7%) 1-0-0-0
安達昭夫 宇治田原優駿S
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もみじステークス 1着
|
2歳新馬 1着
宇治田原優駿S
|
着
|
2-1-0-7
20% / 30% / 30%
|
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岩田康
ヒラソール
|
加用正
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2歳未勝利 1着
|
2歳未勝利 4着
|
2歳未勝利 4着
|
0-0-0-2
0% / 0% / 0%
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武 豊
ファンタジスト
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梅田智之
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京王杯2歳S・G2 1着
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小倉2歳S・G3 1着
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2歳新馬 1着
栗東ホースクラブ
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3-5-2-17
10.7% / 28.6% / 35.7%
|
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丹内祐
マイネルサーパス
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高木登
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きんもくせい特別 1着
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2歳未勝利 1着
|
2歳未勝利 3着
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3-3-3-33
7.1% / 14.3% / 21.4%
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外厩・厩舎成績は芝・ダート別の成績。()内は連対率。
近年のG1、特に2歳戦に関しては阪神JFでも触れたように2015年以降からの傾向を重視で。
その年が丁度、C・ルメール、M・デムーロ騎手がJRA所属になった年です。
新馬から期待馬に乗り、「外厩」側から見も、騎手と厩舎が揃った年です。
リオンディーズが新馬→朝日杯FSをM・デムーロ騎手、「天栄」で連勝したのもこの時でしたね。
2着のエアスピネルも、関西馬でありながら「外厩」はそれまでずっと関東の「山元」。
3着のシャドウアプローチは社台F+「グリーンウッド」でした。
NF陣営はリオンディーズの他にも、アドマイヤモラール、イモータルが「天栄・しがらき」経由での参戦。
…しかし、この2頭の鞍上は足りませんでした。
故に、翌年。
「しがらき」帰りは5頭いて、内4頭が外国人騎手、1頭が川田将雅騎手のミスエルテ。
それでも関東のベゴニア賞馬にやられてしまし、モンドキャンノが2着、3着にはずっと使い続けていたボンセルヴィーソ。
なかなか上手く行かないものですね…。
「しがらき」が微妙な結果も、それでも「天栄」+外国人騎手は抜群の安定感。
昨年はステルヴィオで2着。
勝ち馬は別格過ぎの結果も、「ダノン」「ケイアイ」が上位では目立った結果。
という事で、キーワードは
・「天栄」
・外国人騎手
・藤沢厩舎
・ダノン
頻出しているこの4つの内、3つを揃えているのが今年のグランアレグリア。
「天栄」、C・ルメール騎手、藤沢厩舎です。
次順で「天栄」経由、M・デムーロ騎手のアドマイヤマーズ。
純粋な「しがらき」馬はケイデンスコールのみと、今年は少な目。
C・デムーロ騎手を押さえているのは流石です。
このレースでは相性が良くない「外厩」なのが心配な点。
エメラルファイトはW・ビュイック騎手。
間に北海道が挟まっていたので、新馬・北海道では「フジワラF」、関東滞在では「KS」の馬。
これまでのレースでは、あまり落ち着いて調整出来ていなかった感。
今回はレースの間もずっと近いところに置いておけた効果は大きいでしょう。
(「KS」は美浦トレセンのすぐ近くです。)
カナリな下手乗りが目立ったこれまでの鞍上から一気に強化。
後は逆に新馬以降ずっと使い続けているような馬。
ファンタジストは梅田厩舎なので…そうなりますよね。
レッツゴードンキも夏デビューから阪神JF2着まで厩舎に置いたままでした。
朝日杯FS 過去の「外厩」成績
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