中山11R マーチステークス
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そんな真剣に考えたって…ここでは労力の無駄ですよ。
なので、こんな。
今年の、ダートが11Rの結果。
— iimura (@jrdvsp) 2019年3月23日
。。。思っていた以上だったです。
15戦あって、勝ち馬は全て関西馬。
騎手も吉田隼人騎手が中京で1勝、O・マーフィー騎手がコパノキッキングで1勝。
(M・デムーロ騎手は関西扱いね)
他は全て関西の騎手。
これをマーチSに適用すれば、3頭しかいませんね。 pic.twitter.com/5I7jGGxThk
関西馬・関西の騎手。
勝ち馬はこれに決め打ち。
その上で、位置取りシート。
関西の騎手・厩舎は、1・アルドーレ、4・ロードゴラッソ、5・アスカノロマンの3頭。
位置取りシートでは四隅が本当に強く、そして1番人気なんて考えるまでも無く消しというレース。
1・アルドーレは「大外」1番手、展開マーク付きの激走馬で四隅に該当。
4・ロードゴラッソは「最内」3番手の激走馬で、変則の四隅。
普段はダートOPでは昇級の壁があるので、どれだけ強い馬でも勝たないとするのですが、流石に最近の競馬を見ていると…東西の鞍上の差が大きすぎ。
そしてダートだと馬の差も大きすぎ。
昇級初戦でも今回はアリにします。
3・ジョーダンキングは「外」1番手、IDM・展開W、展開マーク「@」で、前走はレースレベル「S」での昇級。
ダートで12戦して連対率100%の馬です。
更に、このレースでは超恵まれている2枠。
相手にはピッタリの馬ですね。
次順で、総武S組、「詰脚」が「黄色・緑」パターンを拾っておきましょ。
強そうな4歳馬、8・テーオーエナジー、6・ヒラボクラターシュは、消して外すよりかはガミでも仕方無しで押さえます。
◎1・アルドーレ
〇3・ジョーダンキング
▲4・ロードゴラッソ
注5・アスカノロマン
△13・ハイランドピーク
△2・マイネルオフィール
△9・エイシンセラード
△14・グレンツェント
△8・テーオーエナジー
△6・ヒラボクラターシュ
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