・大阪杯 過去成績・過去の位置取りシート
・位置取りビューワ
阪神 芝2000m
| 馬番 | 馬名 | 騎手 | 斤量 | 調教師 | 前走 | 着順 | IDM | 後差 | 詰脚 | 入厩日 | 今走外厩 | 前走外厩 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| サングレーザー | ミナリ | 57 | 浅見秀一 | 香港カップ 芝2000 | 4 | 0. | -9.9 | 03/08 | 山元トレセン | |||
| キセキ | 川田将 | 57 | 角居勝彦 | 有馬記念・G1 芝2500 | 5 | 73 | 0.8 | 0.2 | 02/28 | 吉澤S-WEST | ||
| ダンビュライト | 松若風 | 57 | 音無秀孝 | 京都記念・G2 芝2200 | 1 | 71 | -0.2 | 0.2 | 03/07 | ノーザンFしがらき | ||
| ステイフーリッシュ | 藤岡康 | 57 | 矢作芳人 | 京都記念・G2 芝2200 | 2 | 71 | -0.3 | 0.3 | 03/09 | グリーンウッド | グリーンウッド | |
| ムイトオブリガード | 横山典 | 57 | 角田晃一 | 金鯱賞・G2 芝2000 | 7 | 67 | -0.4 | -0.7 | / | ノーザンFしがらき | ||
| ワグネリアン | 福永祐 | 57 | 友道康夫 | 神戸新聞杯・G2 芝2400 | 1 | 71 | -0.4 | 0.5 | 02/08 | ノーザンF天栄 | ノーザンF天栄 | |
| アルアイン | 北村友 | 57 | 池江泰寿 | 金鯱賞・G2 芝2000 | 5 | 69 | -0.5 | -0.4 | / | ノーザンFしがらき | ||
| マカヒキ | 岩田康 | 57 | 友道康夫 | 京都記念・G2 芝2200 | 3 | 71 | -0.5 | 0.4 | / | |||
| ペルシアンナイト | Mデム | 57 | 池江泰寿 | 金鯱賞・G2 芝2000 | 4 | 70 | -0.6 | -0.1 | / | 山元トレセン | ||
| エアウィンザー | 浜中俊 | 57 | 角居勝彦 | 金鯱賞・G2 芝2000 | 3 | 72 | -0.7 | 0.4 | / | 山元トレセン | ||
| アクションスター | 57 | 和田勇介 | 京都記念・G2 芝2200 | 12 | 56 | -1.2 | -0.9 | 03/09 | 吉澤S-EAST | |||
| スティッフェリオ | 田辺裕 | 57 | 音無秀孝 | 小倉大賞典・G3 芝1800 | 1 | 70 | -1.2 | 1.2 | / | グリーンウッド | ||
| ブラストワンピース | 池添謙 | 57 | 大竹正博 | 有馬記念・G1 芝2500 | 1 | 77 | -1.2 | 1.2 | 02/28 | ノーザンF天栄 | ノーザンF天栄 | |
| エポカドーロ | 戸崎圭 | 57 | 藤原英昭 | 中山記念G2 芝1800 | 5 | 73 | -1.6 | 1.4 | 03/12 | 吉澤S-WEST | 吉澤S-WEST | |
| ステルヴィオ | 丸山元 | 57 | 木村哲也 | 中山記念G2 芝1800 | 3 | 74 | -2.1 | 2.1 | / | 情報無し | ノーザンF天栄 |
大阪杯
2018スワーヴリチャード 出遅れ。後方から3角手前捲って押し切る
ペルシアンナイト 中団馬群で宥めつつ、直線しっかり伸びたが
アルアイン 先団でジックリ、直線伸びかけたが脚色同じ
硬い馬場。スローペースで流れ向正面で勝ち馬が捲って3角先頭、そのまま押し切った。2着は馬群を割ってきた差し馬が浮上。
2017
キタサンブラック 好位で前見ながら。直線アッサリ抜け出す。
ステファノス 促し出して好位。勝馬意識の競馬で渋太く。
ヤマカツエース 馬群後方の外。4角外から進出で前追う。
荒れ馬場。落ち着いたペースで離し逃げの展開。離れた番手追走の勝ち馬が直線先頭に立つと後続の追撃を封じて勝利。2着はピッタリ勝ち馬をマークした馬。
2016
アンビシャス 掛かり加減に好位。G前で差し切る。
キタサンブラック 先手。淡々と逃げてG前まで粘る。
ショウナンパンドラ 中団前で外回る。直線前と脚色同じに。
硬い馬場。スローで流れて直線勝負。逃げ馬が渋太く粘って番手追走の勝ち馬だけがこれを捕まえられた。
2015
ラキシス 後方追走。追い出し我慢して直線渋太く。
キズナ 後方待機。4角外から取り付くも切れ負け。
エアソミュール 中団の前。直線前壁も渋太く伸びる。
大雨で不良馬場。一貫したペースで流れ時計の掛かる消耗戦。スタミナが要求される展開で上位2頭が差し脚比べ。
2014
キズナ シンガリ追走。直線外出しG前で抜け出す。
トウカイパラダイス 番手から直線半ばで一旦抜け出すも。
エピファネイア 1角までで稍掛る。直線はジリジリに。
今週からBコース。先行した3頭は平均ペースも離れた4番手以下はスローの流れ。後方でジックリ構えたキズナが直線外から差し切る。人気のエピファネイアは前半稍掛った分もあったが直線の伸びはジリジリになり、先行したトウカイパラダイスも捉えられず。
2013
オルフェーヴル 馬群後方で折り合い専念。3角で動き差切り
ショウナンマイティ S一息で後方。3角ムチ入れ動き前追うが。
エイシンフラッシュ 中団で稍掛り加減も直線食い下がる。
今週からBコースに変更。先週までの3分所が最内になりそこは少し荒れ加減も全体的に芝の状態は悪くない。1000M通過が61.5秒とこのクラスではスローの流れ。中団後に付けたオルフェーヴルは3角からジワリ進出して直線決め手発揮。ショウナンマイティは勝馬より更に後の位置取りで直線外から追い上げるも2着まで。
2017年からG1での開催
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