東京新聞杯(2020)の予想です。
東京コースは、外差しが届くものの、やはり内、先行が有利な馬場に映りました。また同舞台である土曜日メイン節分Sは1.33.5での決着。昨年ほどの高速馬場ではないものの、1分32秒台が出そうな馬場だとみています。
今年は数字上2頭に1頭が好走しているデータに、人気馬と穴馬が各々1頭ずつ該当していますので、そのデータから中心に狙っていきたいと思います。