今週はオークス週となります。
18年のオークス週は自信の10万円コロガシ大勝負週となり、40万円獲得となりました。
http://keiba121.livedoor.blog/archives/2018-05-20.html
今週のオークス週は通常料金で5万円開始のコロガシ大勝負週となります。
(今週のオークス週は割安価格のためメルマガ割引・継続割引はございません)
18年のオーク週コロガシ1鞍目
土曜日東京4レース
16サトノタテヤマ
近3走は3,4,2着と、未勝利卒業まであと一歩のところまで来ている同馬。
3走前は締まった馬場での1200m戦でしたが、3角で窮屈な場面があり、2走前も締まった馬場での1200m戦で終始併せ馬で走っていたために力んでリラックスできずにハミを噛んで最後はバテていました。
前走は1ハロン延長の1400m戦となり、楽にハナを切る競馬となりましたが勝ち馬にピッタリマークされる厳しい展開となりならも最後まで渋太く粘ってコンマ1秒差の2着となりました。
後続には3馬身半以上の差をつけており、再度同じ舞台のここは逃げ切り可能の1頭と言えます。
結果は16サトノタテヤマの逃げ切り勝ちとなり、単勝 1.8倍的中となりました。

コロガシ2鞍目
日曜日オークス
13アーモンドアイ
前走の桜花賞は、直線入口では先頭から7~8馬身離れた後方2番手にいたアーモンドアイが大外から凄まじい脚で伸びての差し切り勝ちとなりましたが、ラッキーライラックがラスト200m地点で先頭に立った時点でアーモンドアイはその3馬身ほど後ろで、ラスト100mあたりで並ぶ間もなく交わすと最後は流すようにしてラッキーライラックに1馬身3/4差をつけてゴールとなりました。
桜花賞の勝ちタイムは1分33秒1のレースレコードで、2010年に牝馬三冠を制したアパパネの記録をコンマ2秒更新しました。
勝ちタイム以上に注目すべき点は『ラスト3ハロンの速さ』で、この馬がマークした33秒2は、2番目に速かった馬より1秒も速いもので、それも出し切った上でのタイムではありません。
直線に向いてからアーモンドアイは6回ほど手前を替えており、手前をたびたび替えるのは、苦しい時か全力を出していない時で、この馬の場合は、最後に流していたようにまだ余力がある上で手前を替えていました。
本気で走っていればもっと凄まじいパフォーマンスを発揮できているはずで、世代間では能力が2枚抜けている1頭と言えます。
結果は13アーモンドアイが2馬身差の圧勝となり、3連単1着固定の33.6倍的中となりました。

土曜日の結果
事前公開内容
前走の・・・・・・・・・は厳しい流れに好位で乗って末脚が引き出せずに・・・着。
2走前の・・・・・・・Sは意外な差し込みを見せましたが、ややスローで流れて後半L2最速・・・・と速いラップを踏んでおり、ある程度前の馬もこれだけのラップを踏めていたために余力を残せていました。
ここで差し込めたのはこちらもペースが落ちたところで後半要素を高めてきたと言え、ペースが落ち着いて後半勝負で外からでは苦しくなるはずですが、ペースが遅くなった中で・・・・上に最後でしっかりと伸びてきて・・・・・・・・との差も詰めてきた内容は評価でき、単純な末脚の絶対量で見ても一番だったと言えます。
・・・・・・・・を目標にしてしっかりと差し込めたのは大きな材料で、これなら距離はもう少しあっても良さそうで、ゲートが上手い中でいい位置を取れるというのは大きなアドバンテージと言えます。
この馬は適性的にキレるタイプではないため、末脚が問われるような舞台では良さが生きません。
今回の京都コースなら下り坂部分でスムーズに加速できるため、このコースなら早めに進出して直線でもそのまま惰性で伸び続けられます。
3走前の・・・・・・・・・・・・・・・・・・ではイン先行有利のレースで大外を回して・・・・・・・・・・・・・・・・・と差のない競馬ができており、左回りで手前を替えなかった中での内容だけに評価できる内容と言えます。
今回は適性的にベストの右回り京都戦となり、・・・・・・・・・・・・・・・・・が適性に欠ける舞台で・・・・・・・・の斤量差が生じます。
コロナウイルスの影響で騎手の移動制限があるために・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
といった有力馬は鞍上が乗り替わりとなっており、主戦騎手の継続騎乗となる同馬にとっては相対的にもアドバンテージが生じます。
↓実際に会員様に公開した情報内容
土曜日情報
京都11レース
平安ステークス
11ヴェンジェンス
前走のフェブラリーSは厳しい流れに好位で乗って末脚が引き出せずに10着。
2走前の東海Sは意外な差し込みを見せましたが、ややスローで流れて後半L2最速11.9と速いラップを踏んでおり、ある程度前の馬もこれだけのラップを踏めていたために余力を残せていました。
ここで差し込めたのはこちらもペースが落ちたところで後半要素を高めてきたと言え、ペースが落ち着いて後半勝負で外からでは苦しくなるはずですが、ペースが遅くなった中でインティ以上に最後でしっかりと伸びてきてエアアルマスとの差も詰めてきた内容は評価でき、単純な末脚の絶対量で見ても一番だったと言えます。
インティを目標にしてしっかりと差し込めたのは大きな材料で、これなら距離はもう少しあっても良さそうで、ゲートが上手い中でいい位置を取れるというのは大きなアドバンテージと言えます。
この馬は適性的にキレるタイプではないため、末脚が問われるような舞台では良さが生きません。
今回の京都コースなら下り坂部分でスムーズに加速できるため、このコースなら早めに進出して直線でもそのまま惰性で伸び続けられます。
3走前のチャンピオンズカップではイン先行有利のレースで大外を回してオメガパフュームと差のない競馬ができており、左回りで手前を替えなかった中での内容だけに評価できる内容と言えます。
今回は適性的にベストの右回り京都戦となり、オメガパフュームが適性に欠ける舞台で2kgの斤量差が生じます。
コロナウイルスの影響で騎手の移動制限があるためにロードレガリス、オメガパフューム、ゴールドドリーム、スワーヴアラミス、マグナレガーロといった有力馬は鞍上が乗り替わりとなっており、主戦騎手の継続騎乗となる同馬にとっては相対的にもアドバンテージが生じます。
複勝11ヴェンジェンス 5万円

結果は5番人気のヴェンジェンスが2着となり、複勝1.9倍的中となりました。
日曜日のコロガシ2鞍目オークスは、土曜日の払い戻し金95000円を馬連・ワイド各1点指示で転がして50万円以上の払い戻しを狙っていただきます。
↓日曜日情報のお申込み受け付け中です(今週は割引価格です)
お申し込み方法
(24時間取り引き可能のコンビニエンスストア決済もご利用いただけます)
先週の天皇賞・春週は5万円開始のコロガシ勝負週となりました。
土曜日の結果(5万円コロガシ1鞍目)
土曜日情報(事前公開内容)
・・・・は・・・・・・・・・・・・に使われて・・・・着となりましたが、「ワンペースでずっと忙しそうでした。距離はもっとあった方がいいですね」と・・・・・・・・騎手の進言で・・・戦目の・・・・は・・・・・・・・・・・・・m戦に使われるも・・・・・。
手足の長い馬だけに外回りは合っている条件と言えますが、このレースでは外枠で壁を作れずに前半は力みながら走ってしまい、直線で外に出してから渋太く伸びるも内を通った馬が伸びる馬場状態で・・・・・までとなりました。
・・・・走前の・・・・・・戦では直線で外に出したいときに馬がいて出せず、前も開かずに内の馬にぶつかる場面もあり、走行している間に脚が無くなってしまい・・・・。
前走は・・・・・・キロ減でも細くはなく、中団の前のポジションで進めて勝ち馬には及びませんでしたが馬群から難なく抜け出して・・・・・・・・に浮上しました。
今回は・・・・・・・・・・・で間隔を詰めて使えるだけに更に前進可能の1頭と言えます。
上記内容は以下のように公開させていただきました。
土曜日情報
京都5レース
5ヒートオンビート
初戦は阪神2000m戦に使われて2着となりましたが、「ワンペースでずっと忙しそうでした。距離はもっとあった方がいいですね」とルメール騎手の進言で2戦目の前走は2200m戦に使われるも5着。
手足の長い馬だけに外回りは合っている条件と言えますが、このレースでは外枠で壁を作れずに前半は力みながら走ってしまい、直線で外に出してから渋太く伸びるも内を通った馬が伸びる馬場状態で5着までとなりました。
2走前の京都戦では直線で外に出したいときに馬がいて出せず、前も開かずに内の馬にぶつかる場面もあり、走行している間に脚が無くなってしまい6着。
前走は14キロ減でも細くはなく、中団の前のポジションで進めて勝ち馬には及びませんでしたが馬群から難なく抜け出して2番手に浮上しました。
今回は距離2戦目で間隔を詰めて使えるだけに更に前進可能の1頭と言えます。
会員様には単勝1点指示で的中となり、8万円獲得となりました。

日曜日情報結果(5万円コロガシ2鞍目)
京都11レース
天皇賞・春
14フィエールマン
前走の有馬記念はこの馬にとっては適性外の流れでもそれなり対応できており、昨年の天皇賞ぐらいのパフォーマンスを発揮できれば当然最右翼の存在となります。
この馬がこれまで見せてきたパフォーマンスからも、京都の長距離で求められるトップスピード面と4F戦で分散してという適性面が高いタイプと言え、ルメール騎手に戻る今回は3角までには良い位置にいるという期待ができるのも大きな材料と言えます。
この馬の場合はトップスピード面が求められた時のラストの持続力が最大の武器で、これまでもこの武器が接戦を制す最大の要因になっていたと言えます。
唯一ゲートの拙さがネックとなりますが、3200mもあればどこかで息が入るため、上手く察知して動くべき所で動けて収めるべき所で収められるルメール騎手とのコンビというのも安定感の要因と言えます。
また、昨年の天皇賞春のように4F戦で多少分散してももう一段ギアを上げられるタイプだけに、長距離で大きく崩れる心配ありません。
今回はキセキの参戦で例年よりも早い仕掛けからの消耗戦となる可能性もありますが、前走の有馬記念の内容からも崩れる不安は少ない1頭と言え、今年の天皇賞・春の大本命馬となります。
会員様には14フィエールマンの単勝 1点指示で2倍的中となり、16万円獲得となりました。

お申し込み方法
(24時間取り引き可能のコンビニエンスストア決済もご利用いただけます)
2018年のコロガシレース結果
3万円コロガシ結果
7週提供→3週成功 累計獲得金額51万円
15週提供→8週成功 累計獲得金額390万円
30週提供→16週成功 累計獲得金額793万円
http://keiba121.livedoor.blog/archives/2018-05-06.html
http://keiba121.livedoor.blog/archives/2018-10-07.html
お申し込み方法
(24時間取り引き可能のコンビニエンスストア決済もご利用いただけます)
http://keiba121.livedoor.blog/archives/2018-05-06.html
http://keiba121.livedoor.blog/archives/2018-05-27.html
http://keiba121.livedoor.blog/archives/2018-06-03.html
2011年のコロガシ成績
http://blog.livedoor.jp/keiba121/archives/3221727.html
2012年のコロガシ成績
http://blog.livedoor.jp/keiba121/archives/cat_133636.html
http://keiba121.livedoor.blog/archives/2018-09-09.html
2017年はブログでのG1無料公開情報馬は9頭公開し、8頭が馬券に絡んでいます。
http://blog.livedoor.jp/keiba121/archives/4849151.html
http://blog.livedoor.jp/keiba121/archives/4791907.html
http://blog.livedoor.jp/keiba121/archives/4780997.html
http://blog.livedoor.jp/keiba121/archives/2017-04-16.html
http://blog.livedoor.jp/keiba121/archives/4772816.html
http://blog.livedoor.jp/keiba121/archives/4770119.html
http://blog.livedoor.jp/keiba121/archives/4767286.html
2017年の10万円コロガシ勝負週の結果(21戦12勝)
10万円コロガシ週の各レースの成績は46戦36勝となっています。
http://blog.livedoor.jp/keiba121/archives/4873419.html
http://blog.livedoor.jp/keiba121/archives/4870349.html
http://blog.livedoor.jp/keiba121/archives/4862758.html
http://blog.livedoor.jp/keiba121/archives/4846196.html
http://blog.livedoor.jp/keiba121/archives/4835465.html
http://blog.livedoor.jp/keiba121/archives/4832354.html
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http://blog.livedoor.jp/keiba121/archives/4819031.html
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http://blog.livedoor.jp/keiba121/archives/2017-03-26.html
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