2020年6月4日木曜日

読者予想企画2020~春の10番勝負~ vol.9

おはようございます。昨日行われた東京ダービー、ツイッターで「近パで見ると羽田盃が抜けて高い訳ではないので、ここは別路線組を狙いたいです。マンガン、エメリミットの2頭から入ることにします」と書いて、東京湾カップ1、2着馬から購入。結果、エメリミット(9番人気)とマンガン(5番人気)のワンツー決着となりました。スマホでレースを観ていたんですが、一人で「うぉ~!!!」でした。馬連ではなく、双方からワイド流しだったので、馬連万馬券ゲットとはなりませんでしたが、ワイド2370円付いたのとエメリミットから3着ティーズダンクのワイド(2390円)も的中、大きくプラスで終えることができました。てっきーさんからは「おかげで馬連、3連複が当たりました」とのコメントをいただき、それも嬉しかったです。ツイッターの方でも、反応してくださる方が多く、そちらもありがとうございました。毎日、仕事帰りに畑に寄って水やりをしているんですが、まさに畑パワー炸裂ですね(笑)。地方競馬予想に関しては、東京湾カップもクラウンカップ、羽田盃など予想をしていたので、今回の東京ダービーはとても楽しみにしていました。これからも時間があるときはブログやツイッターで地方競馬予想をしていきたいです。

話は変わって今日は大注目の将棋の棋聖戦挑戦者決定戦!藤井聡七段の初タイトル挑戦なるか!?相手は永瀬二冠、もし、永瀬二冠が勝つと、この後始める叡王戦(永瀬-豊島)、名人戦(豊島-渡辺)、棋聖戦(渡辺-永瀬)という三つ巴の同時タイトル3連戦となります。過去にないパターンの3タイトル戦になる訳で、それだけ3棋士が勝ちまくっているということ。その分厚い壁を藤井聡七段は打ち破ることができるのか。鍵を握るのは「手番」。振り駒になりますが、とにかく先手番を引いた方がかなり有利になると思っています。「持っている」藤井聡七段が先手を引くことができるか、まずはそこに注目です。

それでは本題へ。こちらでは読者予想企画の結果をお送りします。

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