
1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2026/02/21(土) 20:05:16.83 ID:KXjYFJca0
3強に迫る単勝一桁台人気で新聞の印も厚め。佐々木昌が最後だからか
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1番人気に推された京都記念で2着に終わったエリキング(牡4・中内田)は、予備登録を行っていたGⅠドバイシーマクラシックの招待がなかったため、GⅠ天皇賞・春(5月3日=京都芝外3200m)へ向かうことになった。鞍上は引き続き川田。21日、管理する中内田調教師が明らかにした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/46310e8e9e2074506347f203134fb9ab7388413b



フェブラリーS・G1(2月22日、東京競馬場・ダート1600メートル)を2日後に控えた2月20日の滋賀・栗東トレセン内を、一般の軽自動車が「暴走」し、関係者を騒然とさせる事態が起きた。
その軽自動車は本来、関係者以外が立ち入れないトレセン内に午前7時過ぎに入った模様。馬が調教を開始している時間帯に、厩舎地区の馬道などを走ると、Eコース脇にある坂路へ向かう幅3メートルほどの側道に入り、走行を続けた。側道がなくなる、坂路下のゲート練習をするゾーン付近で車は止まったが、接触があったのか、前方とサイドミラーは大きく破損していた。
現時点で人馬ともに被害などの情報は入っていない。
https://news.yahoo.co.jp/articles/49ed5f03aa674e3805c581777ba507949a81d702





出典:【地方競馬】雲取賞 リアライズグリントが競り合いを制して重賞初制覇 矢作師は「生まれ故郷の大井で勝つのは格別」と満面の笑み
https://news.livedoor.com/article/detail/30611697/



★東京大賞典6着ナルカミ(美・田中博、牡4)はドバイワールドCの招待を辞退し、ダイオライト記念(3月11日、船橋、JpnⅡ、ダ2400メートル)に向かう。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e17039065eb15490d46d86ffd8d28d75ec6c183f








23、24年のコリアCを連覇したクラウンプライド(牡7歳、栗東・新谷功一厩舎、父リーチザクラウン)が現役を引退することが13日、分かった。社台グループオーナーズが発表した。
同馬は21年10月にデビューし、翌22年のUAEダービー・G2を勝利。アメリカのケンタッキーダービー・G1にも出走した(13着)。その後はG1級競走で2着が続いたが、23年と24年のコリアCを連覇するなど、海外での活躍が目立った。24年のマーキュリーCも含め、重賞4勝の実績を残した。1月25日のプロキオンS(15着)がラストランになった。
その実績から、韓国から種牡馬入りのオファーがあり、無償での譲渡という形で関係者と調整が進められている。
https://hochi.news/articles/20260213-OHT1T51308.html?page=1




【フェブラリーS 1週前追い切り】
《栗東》昨年の東海S1着以来のヤマニンウルス(斉藤崇、牡6)は、坂路で併せ馬。4ハロン55秒2─12秒4でシオンダンサー(未勝利)に1馬身半先着した。斉藤崇調教師は「やるごとに上向いてきています。去年の秋に全身麻酔で開腹手術をしたこともあって心肺機能はもうひとつなので、競馬までにどこまで上がってこられるかですね」と力を込めた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/daa7f61e0f3800c9f30064107f68d48e3ee22773



今月で引退を迎える国枝栄調教師(70)=美浦=と藤沢和雄元調教師による、トークショーが美浦トレセンターフプラザで開催された。
ファンからの質問で牝馬3冠&日本最多のG19勝を誇るアーモンドアイについて聞かれた際には「異次元という感じでした。早くからこの馬がダービーや凱旋門という風に思っていましたね。実際いろいろなことで出れなかったんですけど、仮定の話としてですけど挑戦したいと思いましたし、仮に出ていたとしたらチャンスがあったのかなと思います」と振り返る。やはり、世界の大舞台を目指せるだけの、ずばぬけた能力を持っていた。また、凱旋門賞に行くためにヨークシャーオークスを使うプランがあったようで「ドバイでライアン・ムーアが自分から私のところに来て、『是非、俺に乗せろ』と言ってきたんです。要するに、それぐらいのレベルの騎手が自ら言ってくれるような相当な確証という自信があったんだと思います」と秘話を明かし、会場からどよめきのような声が上がった。
https://www.daily.co.jp/umaya/news/2026/02/11/0020009431.shtml







【🇦🇪#アブダビゴールドカップ】
— netkeiba (@netkeiba) February 7, 2026
リステッドですが1着賞金60万ドル(約9400万円)、第1回アブダビゴールドカップを🇯🇵日本馬シュトラウスが制覇!鞍上はJ.モレイラ騎手。#シュトラウス (Strauss) | 競走馬データhttps://t.co/20eOHw9Y09 https://t.co/vCepS6aNSQ





昨年の宝塚記念を制したメイショウタバル(牡5=石橋、父ゴールドシップ)は今年初戦に大阪杯(4月5日、阪神芝2000メートル)を予定していることが分かった。鞍上は引き続き武豊。6日、石橋師が発表した。当初はドバイターフ(3月28日、メイダン)も視野に入れ、招待が届いていたが、国内での始動戦を選択した。
石橋師は「オーナー、ジョッキーと相談して。阪神は相性がいいからね」と説明した。前走の有馬記念13着後は放牧先で英気を養っている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/96b5914ddd6117a380e93e7656916a71d0cd7f72

