
1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2026/02/27(金) 16:40:35.56 ID:aFvJK9Q40
そして史上2頭目の偉業もかかる。これまでJRAのGIIを4年連続で制した馬はゴールドシップの1頭のみ。したがって息長くトップレベルで活躍した馬だけが得られる勲章といえる。レーベンスティールは「白い怪物」に続くことができるか。ここで偉業を果たし、春の大舞台に歩みを進めてもらおう。
続きを読む
see more info at ☆うまなみ・競馬にゅーす速報


92












【🇭🇰香G1 クイーンズSJC】
— netkeiba (@netkeiba) February 22, 2026
Z.パートン騎手騎乗、カーインライジングがサイレントウィットネス超える香港新記録の18連勝達成!
Ka Ying Rising | 競走馬データhttps://t.co/wGp570VhV8 https://t.co/eNpwVm1sK3



1番人気に推された京都記念で2着に終わったエリキング(牡4・中内田)は、予備登録を行っていたGⅠドバイシーマクラシックの招待がなかったため、GⅠ天皇賞・春(5月3日=京都芝外3200m)へ向かうことになった。鞍上は引き続き川田。21日、管理する中内田調教師が明らかにした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/46310e8e9e2074506347f203134fb9ab7388413b



フェブラリーS・G1(2月22日、東京競馬場・ダート1600メートル)を2日後に控えた2月20日の滋賀・栗東トレセン内を、一般の軽自動車が「暴走」し、関係者を騒然とさせる事態が起きた。
その軽自動車は本来、関係者以外が立ち入れないトレセン内に午前7時過ぎに入った模様。馬が調教を開始している時間帯に、厩舎地区の馬道などを走ると、Eコース脇にある坂路へ向かう幅3メートルほどの側道に入り、走行を続けた。側道がなくなる、坂路下のゲート練習をするゾーン付近で車は止まったが、接触があったのか、前方とサイドミラーは大きく破損していた。
現時点で人馬ともに被害などの情報は入っていない。
https://news.yahoo.co.jp/articles/49ed5f03aa674e3805c581777ba507949a81d702





出典:【地方競馬】雲取賞 リアライズグリントが競り合いを制して重賞初制覇 矢作師は「生まれ故郷の大井で勝つのは格別」と満面の笑み
https://news.livedoor.com/article/detail/30611697/



★東京大賞典6着ナルカミ(美・田中博、牡4)はドバイワールドCの招待を辞退し、ダイオライト記念(3月11日、船橋、JpnⅡ、ダ2400メートル)に向かう。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e17039065eb15490d46d86ffd8d28d75ec6c183f








23、24年のコリアCを連覇したクラウンプライド(牡7歳、栗東・新谷功一厩舎、父リーチザクラウン)が現役を引退することが13日、分かった。社台グループオーナーズが発表した。
同馬は21年10月にデビューし、翌22年のUAEダービー・G2を勝利。アメリカのケンタッキーダービー・G1にも出走した(13着)。その後はG1級競走で2着が続いたが、23年と24年のコリアCを連覇するなど、海外での活躍が目立った。24年のマーキュリーCも含め、重賞4勝の実績を残した。1月25日のプロキオンS(15着)がラストランになった。
その実績から、韓国から種牡馬入りのオファーがあり、無償での譲渡という形で関係者と調整が進められている。
https://hochi.news/articles/20260213-OHT1T51308.html?page=1
