技術書や競馬関係の本は普通に読んではおります。
そうでは無くて「小説」を読むのがカナリ久しぶり。
まだ読んではいないけれどね。
この時間、本来であれば僕は別の事に時間を使っております。こんな記事なんて書いる場合じゃない。
今週分のデータを作成して、諸々の準備をして、プログラムを書いたりするための貴重な時間。
大体朝までの作業になって早めに出社して来る赤木さんと少し話をして9時過ぎに帰宅。
途中で喫茶店によって朝ごはんを食べ「行ってらっしゃい」と言われつつ店を出ます。
そこから眠いのを我慢して昼過ぎくらいまで家事。
本当に限界!という眠気が来たタイミングで目覚ましをかけずに寝る。
・・・これが1週間で最も幸せな瞬間です。
いつもは眠りに落ちる瞬間の事なんて覚えてはいないけれど、それでも、この時には何らかのスイッチが落ちるのが分かるのです。
死ぬときもこんな感じだったら良いのになあ。
という話が今回の本を読むのとどんな関係があるのかと言うと、無いよー。
ちなみに中国語で
( `ハ´) 無いアル
は「メイヨー」。
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