・1回阪神 昨年の開催初日は
・2回中山 昨年の開幕週は
先に重賞を。
アーリントンカップ
・アーリントンカップ 過去成績・過去の位置取りシート
・アーリントンカップ 特別登録
・アーリントンカップ 馬番確定
週中に見たレースなので、ここでは簡単に済ませてしまいましょ。
無事に?12・レッドアンシェルが8枠に入ってくれました。
2番手ながらもIDM・展開のWで「+」の展開マーク付き。
その「外」1番手には8・ペルシアンナイト。
もしペルシアンナイトがヘマしてくれたら、勝つ可能性が高いのは隣のレッドアンシェルになりますね。
ペルシアンナイトは9・ミラアイトーンと共に池江厩舎の2頭出し。
同馬は今回「吉澤W」帰りで、ここには他にも「吉澤W」馬が多い。
「外厩」シートで確認すると。
そもそも池江厩舎が「吉澤W」の時点で怪しい。
このコンビだと基本500万までです。
それ以上の条件だと人気でも簡単に負けてしまうし、なんなら3着だって無い事もあり得る。
例えば同じ厩舎のミラアイトーンと比べても「しがらき」2戦目の率と比べても半分以下です。
かろうじて複勝率が30%を越えている程度。
また他の「吉澤W」馬達も率が悪過ぎ。
かつてナヴィオンが「吉澤W」の1番人気で出走した事がありましたが結果は4着。
「外厩」的に相性が悪いレースという事なのでしょね。
基準2番人気9・ミラアイトーンは今回が初の厩舎仕上げ。
過去3走は「しがらき」からでした。
500万からで、しかもレースレベルもBで、リストアップからも漏れております。
思い出騎乗的に売れるのかもしれませんが、人気で買う価値はありません。
11・ヴゼットジョリーは「グリーンウッド」+中内田厩舎。
厩舎の成績も今年は大変良く「外厩」シートでも「馬名太文字馬」に該当。
なのだけれども。
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