・中山記念 過去成績・過去の位置取りシート
中山 芝1800m
| 馬番 | 馬名 | 騎手 | 斤量 | 調教師 | 前走 | 着順 | IDM | 後差 | 詰脚 | 入厩日 | 今走外厩 | 前走外厩 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ディアドラ | 54 | 橋田満 | 香港カップ 芝2000 | 2 | 0. | -9.9 | 01/12 | ノーザンFしがらき | ||||
| トルークマクト | 56 | 尾関知人 | 障害4歳上未勝利 3000 | 13 | 0. | -9.9 | / | ミルファーム千葉 | ||||
| マルターズアポジー | 56 | 堀井雅広 | チャレンジC・G3 芝2000 | 7 | 63 | 0.5 | -0.6 | 01/10 | オークリーフ | |||
| エポカドーロ | 57 | 藤原英昭 | 菊花賞・G1 芝3000 | 8 | 66 | -0.2 | -0.6 | 01/13 | 吉澤S-WEST | |||
| ステルヴィオ | 57 | 木村哲也 | マイルCS・G1 芝1600 | 1 | 73 | -0.4 | 0.4 | 01/23 | ノーザンF天栄 | ノーザンF天栄 | ||
| マイネルサージュ | 56 | 鹿戸雄一 | 白富士ステークス 芝2000 | 8 | 60 | -0.4 | -1.0 | / | 情報無し | |||
| ウインブライト | 57 | 畠山吉宏 | 中山金杯・G3 芝2000 | 1 | 73 | -0.6 | 0.7 | / | ビッグレッドF鉾田 | |||
| スワーヴリチャード | 58 | 庄野靖志 | ジャパンカップG1 芝2400 | 3 | 76 | -0.6 | -0.3 | 02/02 | ノーザンFしがらき | |||
| トータルソッカー | 56 | 伊藤正徳 | 4歳上1000万下 芝1600 | 3 | 57 | -0.6 | 0.3 | / | ||||
| フィールドシャルム | 56 | 土田稔 | 4歳上1000万下 芝1600 | 11 | 48 | -0.9 | -0.4 | / | ||||
| シベリアンスパーブ | 56 | 堀井雅広 | 洛陽ステークス 芝1600 | 11 | 56 | -1.0 | -0.3 | / | 阿見TC | |||
| ハッピーグリン | 55 | 田中淳司 | ジャパンカップG1 芝2400 | 7 | 65 | -1.1 | -0.5 | / | ||||
| ラッキーライラック | 53 | 松永幹夫 | 秋華賞・G1 芝2000 | 9 | 62 | -1.2 | 0.4 | 01/24 | ノーザンFしがらき | ノーザンFしがらき |
中山記念
2018ウインブライト 離れた4番手追走、4角差を詰め競り落とす
アエロリット 道中2頭で離し逃げ、4角捕まり差し返す。
マルターズアポジー 馬なりで2頭で離し逃げ、直線渋太く粘る。
開幕週。やや速い流れで先行2頭が後続を離し逃げ。4角で後続が追いついて3番手追走した勝ち馬が先行馬を競り落とした。2着は番手追走の馬が差し返す。
2017
ネオリアリズム 先団内で抑え直線も確り伸びて差し切り。
サクラアンプルール 後方内追走、直線も内から鋭い伸び。
ロゴタイプ 促しハナ、一旦譲るが4角先頭並び粘り込む
向正面で捲り入るがスローの上がり勝負。流れとしては前有利。加速力要求。ネオリアリズム、ロゴタイプは流れに乗れたクチ。サクラアンプルールはアンビシャスと上がりが同じだが、ルートの差か。リアルスティールは勝負所から反応が悪かった。中身が伴っていなかったか。
2016
ドゥラメンテ 出遅れ中団から4角接近、抜けて押し切る。
アンビシャス 出遅れ後方、直線外からよく伸びたが届かず
リアルスティール 中団内追走、直線少しモタ付くが渋太く伸び
スロー決め手勝負。縦に少しバラけたが、勝負所では凝縮。上がりが必要な流れで4歳馬が上位独占。世代のレベルの高さを示した。
2015
ヌーヴォレコルト 好発決め2列目内、狭い所強引に割り切る
ロゴタイプ 2番手追走し引き付けてスパート最後接戦
ステファノス 中団後ろに控えバラけてから伸び最後3着
開幕週Aコースで内有利馬場+直前雨で馬場が急激に悪化。唯一の逃げ馬候補タイキパーシヴァルに行かせて、少し離れた2番手以下が隊列の奪い合いになる。逃げ馬の脚色が悪くなったのが3角手前、そこからロゴタイプが先導し始め2列目が窮屈に、4角でひと悶着あったが直線抜け出したロゴタイプ中心に2列目が追い上げるが、最短距離を進んだヌーヴォレコルトが最後捉えきった。3~4角窮屈な格好だったのを強引に割ってこれた勝ち馬はかなり根性がある。雨の影響でかなり馬場が悪化していて、同日9Rよりも時計の遅い決着。
2014
ジャスタウェイ 1角内掬いハコ内追走、直線最内を抜け出す
アルキメデス 1角包まれ進路変更し内、最後叩き合い2着
ロゴタイプ 折り合い気を付け2列目内、直線渋太く粘る
雨でズブズブになり全面荒れ馬場、最内しか使えない状況。先導予定のトウケイヘイローが痛恨の立ち遅れで大外を捲って進出し、この酷い馬場なのに中盤向正面が緩まない展開となった。ラスト3F全て12秒台。本当の消耗戦で、3~4角全くロスなく最内を回った馬がワンツー。上位馬は確かに強かったが、枠順の差も明らかに大きかったと言える。横山典弘騎手の真骨頂発揮。
2013
ナカヤマナイト 好位外追走し直線も確り伸びて捕らえた。
ダイワファルコン 離れた番手、確り伸びて逃げ馬は捕まえたが
シルポート じわり出て徐々に離し逃げ、渋太く粘ったが
強風で直線向かい風。逃げ馬が後続を離して逃げる展開。渋太い逃げ馬を1・2着馬だけがギリギリ捕まえた。格上位がそのまま上位という結果。
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