・京都記念 過去成績・過去の位置取りシート
京都 芝外2200m
| 馬番 | 馬名 | 騎手 | 斤量 | 調教師 | 前走 | 着順 | IDM | 後差 | 詰脚 | 入厩日 | 今走外厩 | 前走外厩 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ステイフーリッシュ | 56 | 矢作芳人 | 中山金杯・G3 芝2000 | 2 | 68 | -0.2 | 0.1 | 01/24 | グリーンウッド | グリーンウッド | ||
| タイムフライヤー | 55 | 松田国英 | 中山金杯・G3 芝2000 | 5 | 68 | -0.4 | 0.2 | / | 山元トレセン | |||
| ダンビュライト | 56 | 音無秀孝 | AJCC・G2 芝2200 | 6 | 67 | -0.4 | -0.3 | / | ノーザンFしがらき | |||
| ハートレー | 56 | 手塚貴久 | ディセンバーS 芝1800 | 5 | 65 | -0.8 | 0.6 | / | 情報無し | ノーザンF天栄 | ||
| アクションスター | 56 | 和田勇介 | AJCC・G2 芝2200 | 11 | 62 | -0.9 | -0.4 | / | 吉澤S-EAST | |||
| ブラックバゴ | 56 | 斎藤誠 | 中山金杯・G3 芝2000 | 10 | 69 | -1.0 | 0.7 | / | 情報無し | ノーザンF天栄 | ||
| ノーブルマーズ | 56 | 宮本博 | 日経新春杯・G2 芝2400 | 4 | 68 | -1.1 | 0.9 | / | ||||
| ダッシングブレイズ | 56 | 斉藤崇史 | 日経新春杯・G2 芝2400 | 8 | 63 | -1.2 | 0.3 | / | ノーザンFしがらき | |||
| カフジプリンス | 56 | 矢作芳人 | オールカマー・G2 芝2200 | 13 | 62 | -1.3 | 0.0 | 01/23 | ノーザンFしがらき | |||
| ケントオー | 56 | 西橋豊治 | 日経新春杯・G2 芝2400 | 7 | 64 | -1.3 | 0.9 | / | 宇治田原優駿S | |||
| マカヒキ | 57 | 友道康夫 | 有馬記念・G1 芝2500 | 10 | 70 | -1.4 | 0.6 | / | ||||
| パフォーマプロミス | 57 | 藤原英昭 | 有馬記念・G1 芝2500 | 14 | 66 | -1.7 | 0.2 | 01/16 | ノーザンFしがらき | ノーザンFしがらき |
京都記念
2018クリンチャー 中団の内をロスなく。直線馬場中央を伸び
アルアイン 稍掛かり加減。直線は外からジリジリ伸び。
レイデオロ 中団で終始外回る。直線は稍ジリジリに。
重で時計掛かる馬場。スローペースで流れ馬群一団で後半5F勝負。直線横に広がっての叩き合いで馬場の真ん中を割ったのが勝ち馬。2着争いは3頭が接戦。
2017
サトノクラウン 好位で前見ながら。4角取り付き抜け出す。
スマートレイアー 中団の前追走。馬場中央を渋太く伸び。
マカヒキ 中団。坂の下りで外から動くも直線はジリ。
渋って時計掛かる荒れ馬場。中盤緩む流れだが2頭が離し逃げの展開。直線で後続が追いついて3番手追走の勝ち馬が叩き合いを制した。
2016
サトノクラウン 促して番手。4角先頭で直線渋太く。
タッチングスピーチ 中団追走。直線は外に出してジリジリ。
アドマイヤデウス 道中は中団の内。直線外に出しジリジリ。
渋った馬場。前半はゆっくり入ったが向正面からは淀みなく流れた。3番手から早めに進出した勝ち馬が後続を寄せつけず完勝。2着は4頭が接戦。
2015
ラブリーデイ 番手から早めの競馬で追い比べ制す。
スズカデヴィアス 押して出して先手。直線追い比べ惜敗。
キズナ 後方追走。坂の下りで動くも直線はジリジリ
硬い馬場。スローで馬群固まったまま後半4F勝負。先行した2頭が渋太く叩き合って、最速上がりを使えた3着馬が最後詰め寄る決着。
2014
デスペラード 引き付けて逃げ直線も渋太く。
トーセンラー 後方。坂の下りで外から動くも差し切れず
アンコイルド 番手追走。直線もバテてはいないが。
稍重。除雪をした影響で下は緩い状態。逃げの手にでたデスペラードが引き付けての逃げ。4角で捲り加減に進出したトゥザグローリーに並ばれるも内から二枚腰で抜け出す。京都得意のトーセンラーが坂の下りから動き4角外から取り付くも内のデスペラードを交わせず。圧倒的人気のジェンティルドンナはゲートで潜る素振りを見せてそれを修正できないままで好位追走も直線は伸びず。
2013
トーセンラー 中団後の外。4角大外から決め手発揮。
ベールドインパクト 後方待機。直線は外からジリジリと伸びる。
ショウナンマイティ 向正面で掛ってハナに。G前踏ん張れず。
落ち着いた頭数も人気は割れて混戦模様。ビートブラックが内から先手主張も3角手前で休み明けのショウナンマイティが掛ってハナに。直線は各馬外に出しての追い比べで後方待機のトーセンラーが差し切る。
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