2026年5月17日日曜日

鞍馬Sでもレコード決着で予後不良 故障馬が続出しているのは馬場造園課のせい

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1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2026/05/16(土) 15:39:10.66 ID:iHvC//+M0
--青葉賞に続いて鞍馬Sでもイフェイオンがレコード決着で故障して予後不良となりました。現状をどうお考えですか?

超高速馬場を作り出している馬場造園課のせいと言っても過言ではありませんね。
時計が速いということはスピードが出ているということでありスピードが出ているということは、運動エネルギーが大きくなり
脚にかかる負荷が大きくなっているということです。負荷が大きくなれば当然故障しやすくなります。
要するに時計が早ければ故障しやすくなる。この世界の物理法則ではそのようになっているのです。
ただし、時計がかかれば必ずしもいいというわけでもありません。
凸凹してて時計がかかるような馬場では、足をとられて故障のリスクが高まります。

JRAの馬場造園課。とりわけ主要4場の造園課はさらなる馬場の高速化に力を入れていることは言うまでもありません
皐月賞も中山最終週であるにも関わらずレコード決着。しかも後傾ラップの前残りでのレコードです。
また京都も条件戦でレコードが出ていました。
マイラーズCこそレコードは出ませんでしたがこれはペースが落ち着いたためでミドル~ハイペースならレコードが出ていたでしょう
なぜここまで馬場造園課が高速馬場にしたがるのか理解に苦しみますね
「レコードが出ると馬場造園課の職員にボーナスが出る」という噂もありますが、こうなるとあながち間違ってはいないのではないかと思ってしまいます。

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